ノリノリライフのおしゃれな焚き火台
ヨコナガメッシュタキビダイは

揺らめく炎がキレイに観えるのがノリノリライフのおしゃれな焚き火台!
・人とは違う焚き火台
・焚き火の炎を眺めるのが大好き
・質感高く、デザイン性の高い焚火台
そんなキャンパーさんに!
焚き火台は色々なブランドから多くの種類が販売されています。
・デザインも様々な焚き火台、、、
・多機能な焚き火台もあれば
シンプル機能の焚き火台も、、、
・価格もピンキリ

でも
・機能の違い?
・価格の違いは?
・デザインが及ぼす影響は?
などなど、、、
細かい違いって分かりづらいですよね…

ECサイト等で激安の焚き火台ってたくさん見かけますよね、、、
でも
ペラペラで強度に不安があったり、、、
使う前から不具合があったり、、、

見た目が似ているのに価格が倍以上違う、、、、!?
なんてのもよく見ますよね、、、
その中から、どれが
自分のキャンプスタイルに合っているか?
価格の違いは何?
どれを買っていいか分からない、、、

ノリノリライフのおしゃれな焚き火台
ヨコナガメッシュタキビダイが、、、
をお伝えします。

我が家はキャンプ歴約20年で4台の焚き火台を使ってきました。
中でもメジャーどこの
・スノーピーク 焚火台
・ユニフレーム ファイアグリル
も使ってきました。
それらと比較して
- 強み(=メリット)
- 気になる点(=デメリット)
についてもお伝えしていきます。
比較的高価格帯の焚き火台なので簡単に買えるモノではないですよね、、、
・炎を眺めるのが大好き
・一生モノの焚き火台
・質感高くおしゃれな焚き火台を探している
こんなキャンパーさんの参考になれば幸いです。
焚き火台の2台巨頭
高機能で高価格(笑)ブランドのスノーピークからロングセラーの焚き火台!
ユニフレームの高コスパ焚き火台
・色々なタイプの焚き火台、、、
・デザインも様々、、、
もう何を買えば分からない、、、
こんにちは。2005年からキャンプを始めて、道具は揃ってもキャンプスキルは未だに初心者のてんちょーです。
ファミリーキャンプで楽チンにキャンプができる道具を紹介しています。
キャンプ道具を買う時って、
こんな感じで、色々と悩んじゃいますよね!
そんな方に忖度ゼロで、キャンプが楽ちん!快適になるギアを紹介しています!


楽ちんは正義!
映え狙いじゃなく、実用主義で紹介します!
日本製使う焚き火台⇒眺める焚き火台!
ノリノリライフ
ヨコナガメッシュタキビダイ

それでは紹介して行きます。
目次
ノリノリライフおしゃれな焚き火台
ヨコナガメッシュタキビダイ ってどうなの?
ヨコナガメッシュタキビダイは、、、
焚き火をするための道具=焚き火台
⇩ ⇩ ⇩ではなく、、、
焚き火を楽しむ
ゆらめく炎全体を眺められる
⇩ ⇩ ⇩ ⇩
暖炉のようなプレミアムな焚き火台- 2023グッドデザイン賞受賞
日本製で質感やデザイン性が高い
おしゃれな焚き火台 - 調理もできて実用性も高い!
焚き火を眺めるだけでなく
オプションがあれば調理もできる - 着火・片付けが楽ちん
燃焼効率が良いので、着火しやすい
灰もほぼ出ないので片付けが楽ちん!
灰が舞わない

炎を眺めることに特化したメッシュのおしゃれな焚き火台
キャンプライフの中で、代表的なアクティビティのひとつが焚き火です!
焚き火の楽しみかたは、、、
- 薪割り、フェザースティック作りから
火熾しも楽しむ - 薪の爆ぜる音、
焚き火の香りに癒される - 焚き火を使って料理を楽しむ
- ゆらめく炎を眺める
などなど
これらはキャンプという非日常でしか味わえないです!


五感・心が癒されるのが焚き火の面白さですよね!
それに合わせて、焚き火台は色々なタイプがあります。
- 炎を効率よく燃焼させる事に特化した焚き火台
- 焚き火と料理を効率よくできる焚き火台
- 軽量コンパクトに特化した焚き火台
- 見た目がオシャレな焚き火台
- ゆらめく炎を眺める事に特化した焚き火台
こんな具合にいろんなタイプの焚き火台がありますが、、、
ヨコナガメッシュタキビダイの強みは
ゆらめく炎を眺めたい!
焚き火を眺める事が大好き!
いつまでも炎を眺められる!
こんなキャンパーさんの要望に応えた焚き火台です。

暖炉のように真横からゆらめく炎全体を見れます!
しかも料理もできる仕様になっているので、
焚き火を使って料理を楽しむ事もできます!

メッシュでオシャレな焚き火台
ゆらめく炎を眺めやすくするために、側面はメッシュで構成されています。

メッシュ越しにキレイな炎を眺められます!
また、メッシュのおかげで着火が簡単!片付け楽ちんなんです!(詳しくは後述します)
多くの焚き火台は側壁が焚き火の下部を囲っているので、燃えている薪全体を横から見る事が難しいです。

ユニフレーム ファイアグリル
(ある程度周りを囲っていないと薪や灰が舞い散ります、、、)
我が家も今まで使ってきた焚き火台は焚き火の上半分くらいしか見ていませんでした。
まぁ、それでも充分に目も心も癒されていました!
でも横から焚き火全体を眺めると、癒し効果倍増です‼(個人的見解です、、、)

ヨコナガメッシュタキビダイは名前の通り、側面がメッシュなので横から燃えている薪・炎全体を見る事が出来ます。

一度見ると、フツーの焚き火台には戻れないかも、、、
またこの横からのアングルがキャンプギアとしての嗜好性・おしゃれ度を上げてくれます。(これも個人的主観です)

ロゴも映えていますね、、、
(映え派でなく実用主義派のアイテムを紹介しているブログなんですが、やっぱりかっこいいですね)
暖炉のように燃えている薪、炎全体を眺められる焚き火台は希少です!

横から炎全体を眺められるのがおしゃれ‼
質感高い日本製の焚き火台
グッドデザイン賞受賞
日本製で質感の高さから
おしゃれ系の焚き火台
製造しているノリノリライフってブランド知ってましたか?

正直なところ、
我が家はノリノリライフって知らなかったです、、、
福岡にある乗富鉄工所という会社がはじめたアウトドアブランドです。

日本の鉄工所から生まれたブランドなので、品質に信頼を置けますね。
スイスでも販売されています。
時計などの精密機械の産業が強いスイスでも品質が評価されている証拠ですね。


そして、キャンプギアとしてはとても珍しく
日本製です!
日本のアウトドアメーカーでも製造の多くは大陸製です。
決して大陸製が悪い訳ではありませんが、やはり初期不良や強度不足などのトラブルの可能性が高くなりがちです。
- テントの縫製でほつれが多かったり
数回の使用ですぐにほつれたり… - 金属製品でバリが多かったり
- 最初から大きな傷や汚れが有ったり
などなど
我が家は実際にバーナーの点火不要に2度、アウトドアチェアの縫製不良に遭遇しました。(全て国内メーカーの海外製造品でした。もちろん信頼おける国内メーカーの製品でしたのでアフターフォローは万全でした。)
日本製!
明らかに質感の高さを感じられます。
バリや接合部位の違和感は皆無です。
仕上げの良さもあり工業製品としての美しさも感じれます。


我が家は質感高いスノーピークの焚火台を愛用していますが、比較すると、、、

ヨコナガメッシュタキビダイの質感の高さは圧倒的です!
グッドデザイン賞受賞など
デザインで評価されています!
グッドデザイン賞とは
造形の美しさだけでなく、使いやすさ、安全性、環境配慮、などを専門家によって総合的に評価された商品。
ただカッコいい、おしゃれというだけでなく、
品質や使いやすさも評価されています。
デザインだけでなく、質感の高さ、使いやすさからくる、おしゃれ系の焚き火台と言ってもいいと思います!
そして、実用性も兼ね備えています。
・バーベキュー(料理)もできる!
・組み立て簡単!
を紹介します。
バーベキュー(料理)もできる焚き火台
焚き火台には大きく分けると2タイプがあります。
- 焚き火専用の焚き火台
焚き火だけを楽しむ - 料理兼用の焚き火台
焚き火とバーベキュー(料理)ができる
焚き火専用=網や鍋などは載らない

料理兼用=網や鍋など載せられる

料理兼用(バーベキュー)の焚き火台とは
鍋や網がおける焚き火台です。
【ヨコナガメッシュタキビダイ】は焚き火だけでなく、料理(バーベキュー)もできる焚き火台です。
メッシュパンやシンプルゴトク(共に別売り)を使うとバーベキューやクッカーなどを置いて料理を楽しめます。
シンプルゴトクでクッカーも安定して置けます。

メッシュ制のフライパン!?メッシュパン
焼き物・炒め物・燻製ができます!

料理(バーベキュー)が兼用できる、出来ないで荷物の量やキャンプ用品の出費が大きく変わります!
できない焚き火台だと、、、
- 焚き火の時だけ、
焚き火台を使う - 料理(バーベキュー)の時は、
バーベキューコンロなどが必要
焚き火台とバーベキューコンロが必要です。
これだと、もちろん荷物が多くなりますね…
できる焚き火台なら、、、!
- 焚き火をする時は
焚き火台を使う - バーベキューの時も
焚き火台を使う
これなら荷物も焚き火台だけ!
焚き火台で加熱などの料理ができれば、熱源(バーナー)を新たに買う必要も無くなります。
組み立て簡単な焚き火台
初めて使うときでも、直感で組み立てられます!

説明書を見ずに組み立てられました!
(よい子はちゃんと見てから使用しましょう)





説明しておいて、あれですが、、、

説明不要なくらい簡単ですよね、、、笑
着火・片付けが楽ちん
薪を置く場所の側面と底面がメッシュなので空気の流れがとても良いので、燃焼効率がとても高いんです!

着火すればかなりの勢いで燃え上がります!
着火剤も使わずにあっという間に炎が安定しました!

炎が安定するまでうちわであおいだり、必死にフーフーして息を吹く必要もないんです!


今まで使ってきた焚き火台のなかでは燃焼効率はダントツです!
焚き火中ももちろん、燃焼効率が良いので灰が出にくいです。
焚き火台の形状と相まって灰が舞う事はほとんどないです!
⇩焚き火が終わった後の焚き火台(メッシュ部)です。

灰はほとんど残らなかったです。
灰を捨てる手間が無いので片付けも楽ちん。
燃焼効率が良いと
①焚き火中に灰が舞わない
自身や料理に灰が降りかからない
隣サイトに灰が飛んでいかない
②灰が残らない
片付けが楽ちん!
ですが、、、
燃焼効率が良すぎるので薪がけっこうな勢いで減っていきます、、、
どんなキャンプスタイルのキャンパーさんに合っているのか?
ヨコナガメッシュタキビダイはゆらめく炎を眺める事に重きを置いた焚き火台。
しかもバーベキュー(料理)もできる焚き火台です!

キャンパーさんには
色々なタイプがあります。
- ミニマム・サバイバル派
最低限の装備=アイテム数で設営や撤収時間を減らしキャンプ時間を楽しむ。自然の中での生活や非日常を楽しむ - 軽量コンパクト派
ある程度の快適アイテムは持っているけど、軽量コンパクトなアイテムがメインで設営や撤収の負担を減らしてキャンプ時間を楽しむ - 高機能アイテム派
高機能アイテムを持っていて、キャンプでも日常生活に近い快適で嗜好性の高いキャンプライフを楽しむ
⇧高機能アイテムさん向けの
ステンレスキッチンテーブル
ヨコナガメッシュタキビダイは、、、

高機能アイテム派寄りの
焚き火台です。
焚き火というアクティビティ自体が
焚き火という嗜好性と
料理もするという実用性という二面性があります。


ノリノリライフの焚き火台はおしゃれなだけじゃない!
ヨコナガメッシュタキビダイはこの二面性を上手く対応しつつ、嗜好性を優先させている焚き火台です。
ヨコナガメッシュタキビダイは
・バーベキュー(料理)もできる
・炎だけでなく、
焚き火全体を眺める事ができる
・質感高く、おしゃれ系焚火台


実用性も確保しながら嗜好性を高めたおしゃれで大人の焚き火台!
こんなキャンプスタイルに👍
- 炎を見るのが大好き!
嗜好性の高い焚き火台 - 質感高く、デザイン性も高い焚き火台
- バーべキュー(料理)もできる焚き火台が欲しい!
こんな焚き火台を探している高機能アイテム派さん向けです。
逆に、、、
- バーベキューや料理は焚き火台を兼用しない!
- とことん軽量コンパクトがいい!
この場合はヨコナガメッシュタキビダイと相性は良くないんです、、、
⇩こちらをどうぞ⇩
重さが490gで持ち運び、組み立てが簡単!
ヨコナガメッシュタキビダイが自身のキャンプスタイルに合っていても、それだけでポチッと簡単に買えるアイテムじゃないですよね…(笑)
続いて購入前にチェックすべき事をまとめました。

ヨコナガメッシュタキビダイを買っても後悔しないように、リスクをゼロにしていきましょう!
これがわかれば安心!
ヨコナガメッシュタキビダイを買う前に確認すること
ヨコナガメッシュタキビダイが自分のキャンプスタイルに合って購入しても
⇩ ⇩
・大人数でバーベキューをすると
小さく感じる、、、
・薪をたくさん使いたいけど入らない、、、
・もっと軽い焚き火台がよかった、、、
なんて事にならないように、事前確認をしていきましょう。

確認すべき事をまとめてみました!⇩
購入前チェックリスト
- 使用時のサイズ
ソロからファミリーのサイズ感
調理メインで考えると小さく感じる
大人数での使用はキャパオーバー、、 - 薪はたくさん入らない
四方を囲まれているので、薪を入れる量に限度がある
薪をたくさん使って焚き火をしたいけど入らない、、、 - 重量
重い訳ではないが、
もっと軽い、小さい焚き火台は多くある
もっと軽い焚き火台がよかった、、
使用時のサイズ
W53cm×D18cm×H32cm
大人数(グループキャンプ)で使うサイズではなく、ソロからファミリーキャンプ向けのサイズです。
料理する時も3~4人のファミリーサイズまでのクッカーなら安定して置けます!

(網は別メーカー品です)

ソロからファミリーキャンプ向けのサイズです!
薪はたくさん入らない
縦が18cmとスリムなので、薪の置き方・量が制限されます。

スノーピーク焚火台M(右)とサイズ感は近いのですが、、、⇩


普通に焚き火をする分には全く問題ありませんが、薪を大量に使ってキャンプファイアーの様に迫力ある炎を見たいキャンパーさんとは相性が良くないです、、、

太めの薪を4本入れてちょうど良いサイズ感です。
横長なので、長い薪でもはみ出ませんね。

まったりと、ゆらめく炎を眺めていたいキャンパーさん向けの焚き火台ですね
重量
先述しましたが、焚き火台には色々なタイプがあります。
軽量コンパクト派のキャンパーさん向けの焚き火台も数多くあります。

ユニフレーム ファイアスタンド
500gを下回る焚き火専用の焚き火台です。
ヨコナガメッシュタキビダイは強度の高い作りで、重量は1.8㎏です。

決して重い!って訳ではないのですが、軽い部類の焚き火台ではありません。
軽量コンパクトを追い求めているキャンパーさんとは相性が良くありません。
重量は有りますが収納時はスリムになります。
収納サイズはW50cm×D25cm×H5cm

収納袋もオシャレ!
車載時やオフシーズンには収納しやすいですね。

スノーピーク焚火台M(右)と同じくらいスリムですね
おさらいも兼ねてメリットとデメリットをまとめました。
ヨコナガメッシュタキビダイ
のメリット デメリット
先程もお伝えしてますが、改めて、、、
実用性も兼ね備えているけど、嗜好性(質感や使い方=観る焚き火台)が特に高い大人の焚き火台ですね!
- 焚き火を嗜みたい ゆらめく炎をずっと眺められる
観る焚き火台 - 細部まで質感を高めた国産
グッドデザイン賞受賞 デザインだけでなく、使いやすさもお墨付き - 焚き火を眺めるだけでなく調理もできる焚き火台
五徳(別売り)を使えばもちろん調理もできる! - 着火・片付けが楽ちん
燃焼効率が良いので、着火しやすい
灰もほぼ出ないので片付けが楽ちん!
高品質・高価格(笑)で名高いスノーピークの焚火台も愛用してきましたが、ヨコナガメッシュタキビダイの品質はスノーピーク製品と同等以上です!

その分、価格もスノーピークと同等レベルです、、、(笑)
- サイズ感
料理で多用するには小さめ - 重量
軽量コンパクト派の焚き火台(500g以下)と比較すると重い - 価格
スノーピークの価格帯
大人数の使用(グループキャンプ)では小さく感じます。
料理で使う割合が多い場合、置けるクッカーの数やサイズが限られます。
どちらかというと高価格帯で大人の焚き火台です。
ノリノリライフのおしゃれな焚き火台 まとめ
品質重視でオリジナル性高い焚き火台を探しているキャンパーさん
⇩ ⇩
自身のキャンプスタイルに合っている!
(下記①参照)
⇩ ⇩
購入前チェックリストも大丈夫!
(下記②参照)
⇩ ⇩
ヨコナガメッシュタキビダイを候補に!

こんなキャンプスタイルに👍
- 炎を見るのが大好き!
嗜好性の高い焚き火台 - 質感高く、デザイン性も高い焚き火台
- バーべキュー(料理)もできる焚き火台が欲しい!
購入前チェックリスト
- 使用時のサイズ
ソロからファミリーのサイズ感
調理メインで考えると小さく感じる
大人数での使用はキャパオーバー、、 - 薪はたくさん入らない
四方を囲まれているので、薪を入れる量に限度がある
薪をたくさん使って焚き火をしたいけど入らない、、、 - 重量
重い訳ではないが、
もっと軽い、小さい焚き火台は多くある
もっと軽い焚き火台がよかった、、
これらがクリアできれば

ヨコナガメッシュタキビダイと相性👍!
質感高い焚き火台
焚き火を嗜む焚き火台!
- 焚き火を嗜みたい ゆらめく炎をずっと眺められる
観る焚き火台 - 細部まで質感を高めた国産
グッドデザイン賞受賞 デザインだけでなく、使いやすさもお墨付き - 焚き火を眺めるだけでなく調理もできる焚き火台
五徳(別売り)を使えばもちろん調理もできる!
- サイズ感
料理で多用するには小さめ - 重量
軽量コンパクト派の焚き火台(500g以下)と比較すると重い - 価格
スノーピークの価格帯

ヨコナガメッシュタキビダイで大人のキャンプライフを!
日本製使う焚き火台⇒眺める焚き火台!
ノリノリライフ
ヨコナガメッシュタキビダイ

はじめての焚き火!
誰でも簡単に焚き火デビュー
マナーや必要アイテムを紹介してみました!
初心者さんからベテランさんにもおススメ!
実用主義の焚き火台を4つ選びました。






⇧高機能アイテムさん向けの











ヨコナガメッシュタキビダイは
大人のための焚き火台!