コールマン ファミリータイプの2ルームテント
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は

・はじめてのテント購入
・はじめて
ツールームテント購入
を検討しているキャンパーさんに!

タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+さえ設営すれば、タープなどの設営をしなくてもいいので楽ちん!
・設営が不慣れなキャンパーさん
・楽ちん設営重視のキャンパーさん
とはは相性がイイですよ。
安定のコールマンの中でも
初心者さんでも安心!ド定番の2ルームテント!

アウトドアブランド大手のコールマンからは多くのツールームが販売されています。
でも
・はじめてのテント購入
・はじめてのツールーム購入
を検討しているキャンパーさんには
細かい違いって分かりづらいですよね…
製品名に『タフ』って付くテントだけでもたくさんありますよね、、、
- タフスピードドーム
- タフスクリーン2ルーム
- タフスクリーン2ルームハウス
- タフスクリーン2ルームエアー
- タフ2ルーム

何が違うの、、、、!?
その中から、どれが
自分のキャンプスタイルに合っているか?
価格の違いは何?
どれを買っていいか分からない、、、

本記事ではタフと名の付く2ルームテントの中でも
ド定番のタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+について
をお伝えします。
またタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+の旧モデルにあたる
タフスクリーン2ルームハウス mdx+ ldx+との違いもお伝えします。
製品名の違いについて簡単な補足です
・エアー
2026年現在の現行モデル(ファン対応)
・ハウス
旧モデル(ファン非対応)
・mdx+ ldx+とは?
サイズです。mが小さめ、lが大きめ
詳しくは後述していきますね。

(リバーシブルファンベンチレーション)
我が家はキャンプ歴約20年でテント5張・タープ3つを使ってきました。
その経験を踏まえてタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldxの
- 強み(=メリット)
- 気になる点(=デメリット)
についてもお伝えしていきます。
気に入ったからと言って簡単に買えるモノではないですよね、、、
購入を検討されている方、広々で快適なツールームテント(シェルター)を探しているキャンパーさんの参考になれば幸いです。
高機能で高価格(笑)ブランドのスノーピークから高コスパ!
楽ちん設営重視のエントリー2ルームテント
・設営簡単!
・快適ツールーム!
(ワンルームも紹介しています)
・お財布にやさしい!
こんにちは。2005年からキャンプを始めて、道具は揃ってもキャンプスキルは未だに初心者のてんちょーです。
ファミリーキャンプで楽チンにキャンプができる道具を紹介しています。
キャンプ道具を買う時って、
こんな感じで、色々と悩んじゃいますよね!
そんな方に忖度ゼロで、キャンプが楽ちん!快適になるギアを紹介しています!

楽ちんは正義!
映え狙いじゃなく、実用主義で紹介します!

高額なキャンプギアです。
買ってから後悔はしたくないですよね!
コールマンは割引率が高いので
初心者さんにも手が届きやすいんです!
それでは紹介して行きます。
目次
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+とは!
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+はツールームテントです。
ツールームのメリット・デメリットって?
ツールームスタイルとワンルームスタイル(=テント+タープ)を簡単に比較してみました?
ツールームスタイルとは?
- ワンルームスタイル
ワンルームテント+タープ
リビング(タープ)は開放的だけど
風雨の影響がある、、、
テントはコンパクトで
設営が楽ちん!
だけどテントとタープ、
2つ設営が必要、、、
- ツールームスタイル
ツールームテントのみ
風雨をしっかり防いでくれるけど
解放感に欠ける、、、
ツールームだけの設営で楽ちん!
だけど、幕体が大きく
構造も複雑で負担が、、、
OGAWA ティエララルゴ
- ワンルームテント+タープ
- ツールテント
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は設営の楽ちん具合はワンルームテント程ではありませんが、ひとりでも設営できるようになっています。
とことん楽ちん設営ならワンルームスタイル!
どんなツールームシェルター(テント)なのか?
ツールームテントにも色々なタイプがあります。
- 広々タイプ
- 設営簡単タイプ
- 高機能タイプ
広々タイプ
広々快適ですが、もちろん巨大です。
設営もその分負担になります。
どちらかというと高い機能性を併せ持ちます。
設営簡単タイプ
広々タイプの好対照になる製品が多いです。
設営簡単=シンプル機能なので高機能ではない事が多いです。だからと言って機能性が低いという事はありません。必要充分な機能を持っています。

高機能タイプ
メッシュパネル部やベンチレーションが多く夏場でも快適。
スカートがあり保温性も高い。
フレーム強度や幕の強度が強く耐風性がある。
他にも便利な機能を持っているテントです。
その分価格も高くなっていきます。
ツールームテントの多くは、この3つのタイプのどこかに比重を置いています。
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は
高機能寄りの広々タイプです。
その中でも、暑さ対策については高機能なテントです。
- 遮光処理で温度上昇を抑える
- ファン(別売り)が取り付けできて、テント内の熱い空気を室外に逃がす
- メッシュの網目を大きくして通気性を上げる
などなど、出来る事は全部やってる感じです。

ここまで酷暑対策をしているテントは他にないと思います。

タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+ サイズは
数字で見るサイズは下の画像になりますが、、、



実際のサイズ感は!?
影響を大きく感じるサイズ上の違いは、、、
- リビングの広さ
縦25cm・横30cmのldx+が広い - インナー高さ
mdx+は175cm
ldx+は185cm
サイズ上では細かい違いが他にもありますが、主な違いは上記です。
mdx+とldx+はどっちがいいの?
メーカー表記上は共に4-5人使用になっています。
我が家の経験上、
- mdx+は4人(大人2+子供2)が適正サイズ
- ldx+は5人(大人2+子供3)が適正サイズ
だと思います。
人数全員が大人で使用すると寝室が窮屈に感じると思います。
リビングはギリいけると思います。


お子さんがある程度大きい(小学校高学年)なら家族4人でもldx+がおススメですね!
インナーテントの高さ
メーカー表記の高さは一番高い部分の高さだと思います。
それ以外は表記の高さより低くなります。
mdx+とldx+の高さは10cmしか変わらないのであまり気にする範囲ではありませんが、
・腰を屈めるのがつらい
・寝室内で過ごす時間が多い
こういった場合はldx+がおすすめです。

収納サイズは
・mdx+ 約Φ34×74cm
・ldx+ 約Φ36×75cm
とほぼ同じ事を踏まえて、、、

実売価格差が約7,000円(Amazon2026.4)です。
迷ったらldx+がおすすめです!
タフスクリーン2ルーム エアー と ハウス の違いは?
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+の旧モデルにあたる
タフスクリーン2ルームハウス mdx+ ldx+との違いをお伝えします。


パッと見、違いが分かりませんね、、、
サイズや機能性に大きな違いはありませんが大きな違いは、、、
- エアー
ファン対応の現行モデル(2026年現在) - ハウス
ファン非対応の旧モデル
大きな違いはファン対応の可否です。

最近の酷暑の中で、体感5℃の違いは大きいです!

夏キャンプがメインのキャンパーさんにはエアーですね!
結局のところ、実売価格踏まえるとエアーとハウスはどっちがいいんでしょうか!?
タフスクリーン2ルームハウス 後悔する!?
Amazonで我が家が調べた結果、
・ハウスはすでに在庫が少ない
・実売価格もエアーと差がない
という状況でした。
となると、、、

現行モデルのタフスクリーン2ルーム エアーですね!
タフスクリーン2ルーム エアーの定価は他ブランドと比較しても割安感はありませんが、コールマンは割引率が大きいので実売価格で考えるとコスパは高いです。
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は
- キャンプは真夏に行く事が多い
- テント内で過ごす時間が多いので
広くて暑さ対策に強いテントがいい! - ひとりで設営できるテントがいい!
- はじめてのツールームだからお財布に厳しいのはちょっと、、、
というキャンパーさんに、、、

はじめてのツールーム、はじめてのテント購入を検討している方にはちょうどイイ!テントです。
逆に、、、
- どんな季節にも対応できるテントがいい!
- とことん設営が楽ちんを追求したテントがいい!
(ひとり設営できますが、ある程度の負担はあります)
この場合はタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+と相性は良くないんです、、、
⇩こちらをどうぞ⇩
高機能ツールーム
どんなキャンプスタイルのキャンパーさんに合っているのか?
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+はひとりで設営ができ家族5人(子供は小学高中学年くらい)が広々と過ごしたいキャンパーさん向け!

キャンパーさんには
色々なタイプがあります。
- ミニマム・サバイバル派
最低限の装備=アイテム数で設営や撤収時間を減らしキャンプ時間を楽しむ。自然の中での生活や非日常を楽しむ - 設営楽ちん派=軽量コンパクト系
ある程度の快適アイテムは持っているけど、軽量コンパクトなアイテムがメインで設営や撤収の負担を減らしてキャンプ時間を楽しむ - 高機能アイテム派
高機能アイテムを持っていて、キャンプでも日常生活に近い快適なキャンプライフを楽しむ
⇧高機能アイテムさん向けの
ステンレスキッチンテーブル
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は、、、

高機能アイテム派向けの
ツールームテントです。
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+は全天候型でもハイエンドモデルのテントではありませんが、、、
家族5人が広々快適に過ごせるだけでなく、
暑さ対策が万全
=夏場においては高機能なテントです。
エアコンの効いている自宅と同じような快適なキャンプライフとまでは行きませんが、
標高が低く気温が高くなりやすいキャンプ場、直射日光から避けられないキャンプ場では他のテントと比べると快適に過ごせると思います!
最近の酷暑は本当にしんどいですよね。

暑さがホントに苦手なキャンパーさん(大多数の方が苦手だと思いますが、、、笑)とは相性がイイテントです!
逆にデメリットは、
広々快適・暑さ対策に高機能=大きくて重いテントです。

軽量コンパクト派のテントと比較すると持ち運びや設営・撤収の負担はそれなりにあります。
とは言っても、
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+はひとり設営ができるツールームテントです。

ファミリーキャンプにおいて設営がひとりでできるメリットはとても大きいんです!
ひとり設営のメリットについて詳しく後述します
こんなキャンプスタイルに👍
- 広々なツールームテントが欲しい!
- できるだけ暑さを和らげたい!
とは言え、タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+が自身のキャンプスタイルに合っていても、それだけでポチッと簡単に変えるアイテムじゃないですよね…(笑)
続いて購入前にチェックすべき事をまとめました。

ランドネストシェルターを買っても後悔しないように、リスクをゼロにしていきましょう!
これがわかれば安心!
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+を買う前に確認すること
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+が自分のキャンプスタイルに合って購入しても
⇩ ⇩
・冬キャンプで使う寒い、、、
・いつも行っているキャンプ場では
大きすぎて設営できない、、、
・雨撤収後に乾燥させる場所がない、、、
なんて事にならないように、事前確認をしていきましょう。

確認すべき事をまとめてみました!⇩
購入前チェックリスト
- キャンプに行く季節
夏場には強いが冬キャンプにはおススメ出来ない - 設営時のサイズ
小さめのサイトだとサイズオーバーで設営できません、、、 - 乾燥方法
雨撤収時、乾燥撤収できなかった時は自宅で干せるスペースがあるのか?
キャンプに行く季節は?
何度もお伝えしていますが、暑さ対策に特化しているタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+
冬キャンプで使えない事はもちろん無いんですが、寒さ対策は強くないのでお勧めできないんです。
地面からの冷気を防ぐスカートが寝室側(インナーテント側)にないので、冬場はかなり寒さを感じます。


すきま風が入り放題です、、、
冬キャンプもいくならフルスカートのこちら⇩
設営時サイズ
大きさ故に設営できないサイト・キャンプ場もあります。
事前確認が必要です。

買ったはいいけど、お気に入りのキャンプ場・行きつけのキャンプ場では設営できない、、、なんてことにならないようにしたいですね。
乾燥方法
雨天時はもちろん、午前の日当たりが良くないサイトだと、夜露が乾ききらずに湿った幕のまま撤収しなければならない可能性もあります。
そんな時、帰宅してから自宅内でタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+の巨大な幕を干せるスペースがあるか?

フライシートはもちろん、巨大なインナーテント・グランドシートの干すスペースも必要です、、、

集合住宅などで干すスペースが確保できない場合、この大きさ故に、、、

キャンプ場で乾燥撤収が出来ないと詰みます、、、
最後の手段としてテント乾燥サービスに頼りましょう。

タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+のメリット
先程もお伝えしてますが、改めて、、、
広々・設営楽ちんツールームです!
最強の酷暑対策です!
- ダークルーム
遮光性で気温上昇を抑える - ルーフフライ
フライシートに被せる事で気温上昇を更に抑える - ワイドエアメッシュ
網目の大きいメッシュで通気性アップ - リバーシブルファンベンチレーション
換気促進で体感-5℃ - ひとり設営できる
奥さんは小さいお子さんから離れられない - 耐水圧は最大3000
大雨でも安心

いいことばかり並べましたが、
それなりのデメリットもあります、、、(後述しています)
ダークルーム テクノロジー
旧モデルから取り入れているダークルームテクノロジー。

難しい話は、はしょって簡単に言うと、、、
テント生地(フライシート)に遮光処理をして日光の透過を90%防ぎます。
非処理と比較するとマイナス13.5度の差が!
遮光処理の影響で昼間でもテント内は薄暗いです、、、

見た目からも涼しそうですね
ダークルームルーフフライ
ダークルームテクノロジーで遮光処理されたフライシートに更に同じく遮光処理されたダークルームルーフフライを被せる事で気温上昇を抑えます。

ルーフフライは
・朝露対策(結露が激減)にも効果がある。
・降雨時の雨の叩く音が静かになる
など色々な効果が期待できます!
ルーフフライのあるツールームテントは多いです。
ですが、、、

ルーフフライはオプション(別売)になっている事が多く、標準装備はコスパ高いです‼
ワイドエアメッシュ
網目の隙間を大きくして通気性が1.5倍に!

虫が通らないように、
風が通るように絶妙なバランス
リバーシブルファンベンチレーション
先程もお伝えしましたが、、、

体感マイナス5℃は真夏のキャンプには絶大な効果です!
ひとり 設営 ができる
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+
巨大なタフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+ですが、ひとりで設営ができちゃうんです!
幕本体が大きくて重いのでひとりで設営すると少なからずの負担がありますが、、、
⇩ ⇩
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+さえ設営しちゃえば広いリビングが完成
タープなどの設営はしなくても大丈夫
⇩ ⇩
総じて考えると設営の負担は軽いです。
しかも設営方法はわかりやすい!

設営に不慣れなキャンパーさんでも
ひとり設営が楽ちんです!
(幕の立ち上げがちょっと重いだけ)
なぜひとり設営なのか?
⇩ ⇩
ファミリーキャンプ(お子さんが小さい場合)だと、キャンプ場に到着したらテンションMAXで縦横無尽に動き回るお子さん!
⇩ ⇩
お母さんがお子さんに付き添う。
⇩ ⇩
お父さんがひとりで大物(テントやタープ)の設営をするケースがほとんどです。
お子さんが小さいファミリーキャンプでは、、、

この巨大ツールームテントをひとりで設営できることは大きなメリットです。

耐水圧は最大3000
強い雨でも安心の耐水圧

ルーフ・フライ(寝室)部=3,000mmミニマム
フロア・フライ(リビング)部=2,000mmミニマム
他メーカーの耐水圧2,000mmのテントを使っていましたが、夜通し強い雨に降られても雨漏り・浸水ゼロでした!
イイ事ばかりお伝えしていますが、
デメリットもお伝えします!
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+ デメリット
気になる点をお伝えします。
- 乾燥撤収に時間がかかる
- 乾燥撤収できないと詰む、、、
- 日中でもテント内は薄暗い
乾燥撤収に時間がかかる
暑さ対策に高機能なテントなので複雑な構造です。
その分、幕を乾かすのに時間が掛かります。

メッシュ部付近の幕が乾きづらいんです。

メッシュ部付近は通常の幕本体・メッシュ地・ファスナーなど複雑な作りになっているので乾燥に時間が掛かります。〔ベンチレーション(換気口)も近くにあるので尚更ですね、、、〕
また、スカートも乾きづらいパーツです。

朝露でビショビショなのはもちろん、
乾かしたくても朝露で濡れている地面に近いので、
スカートが乾くのに時間が掛かります。
我が家ではスカートを早く乾かす為に
洗濯バサミでスカート巻き上げて幕本体に洗濯バサミで取り付けて、地面から離して乾かしていました。

そして、この大きさ故に、、、
乾燥撤収できないと詰む、、、
撤収日の天気がよくても、
・午前中にサイトに陽が当たらない、、、
・午後から晴れで午前は曇り
みたいな状況だと乾燥撤収は難しくなります、、、
自宅で干すスペースがあればよいのですが、
我が家みたいに集合住宅だと、、、

キャンプ場で乾燥撤収が出来ないと詰みます、、、
自宅で干せる大きさではないです、、、
そんな時は、最後の切り札として
テント乾燥サービスに頼りましょう。

日中でもテント内は薄暗い
酷暑対策の機能=ダークルーム テクノロジー
名前の通り、日中でもテント内はダーク(薄暗い)です、、、

日中にテント内で過ごす時間が少ないキャンパーさんなら、特に気にかける事は無いと思います、、、

ここ数年の酷暑を考えるとちょっと不安です。
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+ まとめ
広々で家族(大人2人+子供2~3人)がゆったりくつろげるテントを探しているキャンパーさん
⇩ ⇩
自身のキャンプスタイルに合っている!
(下記①参照)
⇩ ⇩
購入前チェックリストも大丈夫!
(下記②参照)
⇩ ⇩
タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+を候補に!
こんなキャンプスタイルに👍
- 広々なツールームテントが欲しい!
- できるだけ暑さを和らげたい!
購入前チェックリスト
- キャンプに行く季節
夏場には強いが冬キャンプにはおススメ出来ない - 設営時のサイズ
小さめのサイトだとサイズオーバーで設営できません、、、 - 乾燥方法
雨撤収時、乾燥撤収できなかった時は自宅で干せるスペースがあるのか?
これらがクリアできれば

タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+と相性👍!
はじめてのテント、
はじめてのツールームにちょうどイイですよ!
最強の酷暑対策です!
- ダークルーム
遮光性で気温上昇を抑える - ルーフフライ
フライシートに被せる事で気温上昇を更に抑える - ワイドエアメッシュ
網目の大きいメッシュで通気性アップ - リバーシブルファンベンチレーション
換気促進で体感-5℃ - ひとり設営できる
奥さんは小さいお子さんから離れられない - 耐水圧は最大3000
大雨でも安心
- 乾燥撤収に時間がかかる
- 乾燥撤収できないと詰む、、、
- 日中でもテント内は薄暗い

タフスクリーン2ルームエアー mdx+ ldx+で超快適なキャンプライフを!
コールマンは割引率が高いので
初心者さんにも手が届きやすいんです!
最近の酷暑の中で、体感5℃の違いは大きいです!
高機能で高価格(笑)ブランドのスノーピークから高コスパ!
楽ちん設営重視のエントリー2ルームテント
・設営簡単!
・快適ツールーム!
(ワンルームも紹介しています)
・お財布にやさしい!









⇧高機能アイテムさん向けの








コールマンの定番シリーズです!